2008年5月 8日 (木)

あんグッズ

no.1 あんボールペン  ¥400  状態/Sold out

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あんのロゴが入ったボールペン。赤、青、黒と3色使い分ける事ができて非常に便利です。書き心地だけでなく、握り心地も抜群。是非筆箱に一本入れておきたい商品です。あれ?この文字どこかで見たことあるぞ?と言う方。気のせいです。なんのことかわからないけど、以前まで「an」というロゴの上に書かれていた「アルバイトニュース」という文字を削り取り、よりスタイリッシュに出来上がりました。

no.2 あんコップ  ¥1200  状態/Sold out

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言わずと知れた、あんのオーナーである斉藤アナスイの模様が入ったコップ。実際に斉藤アナスイ自身がとあるガラス工場で作った限定品です。あまりコップに自分の絵をつける人はいないのでしょうか。ガラス工場のお姉さんに、サティアンを見るような目で見られました。そんな苦心の末に出来上がったこのコップ。これで飲み物を飲めば、いつもより美味しく感じること間違いなし!なお、コップの中に入った紙やすりは、撮影用のため商品には含まれません。

no.3 ビックリアンチョコ  ¥100  状態/Sold out

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お菓子が好きなあなたにはこちらがお勧め。ビックリアンチョコ。中にはシールが1枚入っており、コレクションに最適です。やっぱりどこかで見たことある?いいえ、気のせいです。なんか「ア」の字、長いんだけど・・・。いいえ、気のせいです。至るところに黒線が入ってるのは色々と怖いからです。

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中に入っているシールを紹介いたしましょう。オーナーであるアナスイはもちろん、過去あんに出てきた様々なキャラクターがシールになっています。写真の「こうもりババァ」はよくダブることで知られており、大相撲カードで言うところの出島にあたります。っていうかこうもりババァなんて知ってる人いるんですか。全36種。

New no.4 アナポン  ¥200  状態/Sold out

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あんグッズは留まることを知らず、ついにガチャポン界にまで進出。それがこちらの「アナポン」。こちらの商品は、実際に、お金のないアナスイが空腹に耐えかねて食べたことのあるものが景品となっており、アナスイの生活が疑似体験できます。賞味期限を気にしないなどリアリティも追求。写真はトローチ(レア)。全8種。

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2007年10月26日 (金)

記念。

100 今日のこれで、100本目の記事。

ようやく一区切りだ。別に何があるってわけではないのだけど。

実際それほど感慨もない。それでも。1回しかないから一応。僕はおめでとうとか言われたいのだ。

オフ会だとかラジオだとかこの先この世界でやってみたいことはたくさんある。でも本業の文章だけは疎かにしないように。大切に。

皆様いつもいつも本当にありがとうございます。

じゃあ次は105本記念でお会いしましょう。

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2007年10月17日 (水)

名古屋にて

Nagoya えー、ずい分と更新滞ってしまって申し訳ございません。ここ一週間ほど名古屋のほうに行ってまして、その影響で書けなかった次第でございます。明日からはまた通常更新に戻すつもりなので、いつも通り読んでいただけたら幸いです。

さて、名古屋だ。これと言って観光スポットを巡ったわけでもなし、これと言って名物を食べたわけでもなし。じゃあ何をしにいったかと言えば一ブロガーとしてね、秘密の会合に参加していたわけなんです。

朝8時にバスに乗る。ここから6時間の長旅。普段僕はめったに旅行に行かないので、すごくワクワクする。あ、見て、走った走った!あ、見て、東京だよ!バスに乗る前にお菓子やら食料やらを買い込むが、浮き足だった僕の判断はひどいもので、ついつい買いすぎてしまう。しかし食べねばもったいない。結局これが名古屋に着いても尾を引き、僕に名古屋名物を食べさせない結果につながったのだ。名古屋に着いて初めての夕飯がまさかビスコだとは。あぁ、味噌カツ。あぁ、きし麺。

同乗者はうちのブログにリンクを貼っている『電脳トリカブト』のオーナーのガル。僕の後輩だ。バスに乗る間は基本的にすることがないので、僕も一応先輩として気を使う。「よし、じゃあしりとりやろうぜ!テーマはサッカー選手!ガルから!」「・・・ジダ」。ここで殺してしまおうかとも思ったが、せっかくの名古屋の思い出を血で染めるのもよくないと、我慢しておいた。

名古屋には思ったよりあっという間に着き、僕の名古屋での時間が始まった。

ここからが本題だ。はてさて名古屋には何をしに行ったのか。

僕は東京、つまり東のブロガーということになる。そして今回は普段お世話になっている西のブロガーさんに会ってみようと。つまりオフ会である。その集合の地が名古屋。簡単に言えばそんな感じだ。難しく言えば全然違うんだけど。

どんな話をしようか。ブログの話。今後の展開。お互い刺激しあえて、その上仲良くなれたらいい。僕は皆さんに会う前に少なからず緊張していた。僕は遅れて居酒屋に着いた。初めまして、アナスイです。一しきり挨拶をする。そこからは緊張といつもより余分に飲んだお酒のためよく覚えてはいない。ただ、

「アナスイさんブログとキャラ違い過ぎ!詐欺だよ!」

「アナスイさんって座布団とかいりませんよね?」

「死んだらいいのに」

などなど数々の暖かい言葉をかけてもらったことははっきりと覚えている。初対面なのに僕はなんて愛されているんだろう。涙が出てしまう。そんなこんなで総勢20人ほどの参加者と朝まで飲んでいた。さすがに全員と、とはいかないが、みんな仲良くしてくれて嬉しかった。今までずっとお会いしたかった方。名前も知らなかったけどすごく気のあった方。本当にいい出会いだった。

朝を迎え、僕らはマンガ喫茶に入ることにした。アルコールはまだ抜けない。ここに来て疲れが出たのか体も重い。これからの予定もあるし、今は一秒でも多く寝たいところだ。さぁ寝よう。一緒に入ったガルを見る。「見てくださいよ、アナスイさん!これ名古屋城で買ったんですよ!」。彼は喜々とした表情でクナイを振り回している。頭がおかしいとしか思えない。寝ようとする僕の目を、確実に狙ってクナイを投げてこようとする。僕の体力が有り余っていたら確実に殺していただろう。

目が覚めて僕とガルは大須という街に向かった。どうやら聞いた話によると、大須は名古屋のオタク街らしい。前もって調べた結果、なにやらメイド喫茶もあるようで。そりゃ当然行かないと。名古屋のメイドをチェキしておかないと。秋葉原で育った僕が名古屋のオタク街に来ましたよ、と。なるほど言うだけのことはあって中々のオタク臭が満喫できた。ところが、さすがに慣れない土地もあってか、いくら探しても肝心のメイド喫茶が見つからない。歩けど歩けど体力が減るばかり。どうするかなー。昨日の疲れもあるし、これ以上の探索は打ち切りとの判断を下した。しかしこの悶々とした思いのはけ口はどうするか。何かずば抜けて素敵なことがしたい。

そんなダラダラと歩く僕らの目の前に、観覧車が現れた。よし、あれに乗ろう。

お母さん、僕今名古屋で男2人で観覧車に乗ってます

しかし観覧車ってこんな怖かったっけ?やばい超こえー。僕は軽い高所恐怖症のため、足の震えが止まらない。高くなればなるにつれ、景色を見ないように下を向く時間が増える。「アナスイさん大丈夫ですか?」。え?ガル、心配してくれるのかい?・・・ありがとう、なんかこの旅で何度もお前に強く当たっちゃって・・・ごめんな。僕は顔を上げた。

ガルは、大きく足を開き力いっぱい踏ん張って、一生懸命ゴンドラを揺らしていた。おい、お前下に着いたらマジで覚えとけよ・・・。

夜になるとまた宴が始まる。なんとあれだけ飲んだ昨日は前夜祭だったのだ。昨日のメンバーに新たに10名ほどが加わり、阿鼻叫喚の地獄絵図。僕も、とある三重からの刺客に捕まり、ベロンベロンに酔わされる。昨日の比ではない。たぶん生涯でこんな飲んだのは初めてだったろう。詳しく書きたいところだが、なにぶん記憶がないのが悔しい。僕はお酒が強いほうじゃないし、普段もそんなに飲まないため、まぁいい経験ではあった。ガルは風邪を引き、途中でリタイアしてホテルに戻っていった。その後姿に僕は小さくガッツポーズをした。宴は朝まで続いた。僕を含めたくさんの人が潰れ、僕を含めたくさんの笑顔に花が咲いた。

その後も僕は名古屋にて兼ねてからの知人と会ったり、高島屋の食料品売り場のお酒の試飲コーナーでとある三重からの刺客と2人で、これまたベロンベロンに酔っ払ったりと、すごく楽しい思い出を持ち帰ることが出来た。名古屋の人本当にすいませんでした。多大なご迷惑をおかけした事、ここにお詫びいたします。

思えば滞在中はずっと飲んでいたことになる。楽しかったな。

帰りの新幹線でふとセンチメンタルな気分になる。東京まで1時間と少し。

僕は生まれて初めて、一人でいるときにお酒を開けた。

少しも美味しいとは思わなかった。

【名古屋でもランクリ↓】

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2007年8月28日 (火)

お願い

最近ミクシィにまた顔を出し始めました。「斉藤 アナスイ」で名前検索すれば出てきます。読者の方々とも絡んでみたかったので、ミクシィやってるよって方がいらっしゃいましたら、どうかマイミク申請してやってください。手ブンブン回して喜びます。何卒よろしくお願いします。

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2007年8月10日 (金)

笑うブログの笑う夢物語

Yumemonogatari_2 申し訳ございません。実家のほうに帰省しておりまして、ブログの更新が滞ってしまいました。申し訳ございません。申し訳ございません。何度でも謝ります。うちのババァにも謝らせます。

そして申し訳ございません。僕のわがままにあと一日だけ付き合っていただけると幸いです。明日からはちゃんといつものように書きますので。今日は少し真面目な話をさせてください。いつもわかりやすい話の最大公約数で書いてるのつもりなのですが、今日はそうですね、ごめんなさい。

地元で開かれた、とあるオフ会に参加しました。オフ会なんて僕にとっては初めての経験です。僕のブログの読者の中にもご存知の方もいらっしゃるかと思うのですが、肉欲企画という怪物ブログ。そのオフ会でした。

肉欲企画。現在の累計アクセス数がオーバー300万件。オーナーは肉欲棒太郎という方です。名前こそどうしようもない感じは否めないですが、その内容たるや実にどうしようもないという困ったブログです。文章センス、言い回し、知識、客観性、中毒性、キレ、ユーモアセンス。そのどれをとっても抜群です。どう間違ったらあんなブログになるのか不思議でしょうがないです。もちろん褒め言葉です。誰にとっても食いつきやすい文章ではないんですけどね。有り余るスキルがそんなジャンルの不利を超越してるんですかね。僕の大好物のテイストです。うちのリンクにも貼ったので、是非見てみてください。イチローがちくわを持ってバッターボックスに立っているようなブログです。

「あん」がブログランキングでまだ400位とか500位をさ迷っていた頃、どうゆうわけかその怪物ブログのオーナーである肉欲さんがうちのブログを見つけてくれて。そして肉欲企画のリンクに貼ってくださいました。奇跡のような話です。そりゃ嬉しかったですよ。誰かに自分の文章を認めて欲しくて飛び込んだブログ界ですから。そんな明らかな形で認めてもらえるなんて。今でこそ毎日のように来て下さる方もいるし、優しい言葉をかけてくれる方もたくさんいる。読者の暖かさではうちも負けているとは思いません。でも当時はまだうちはヒヨっ子ブログでした。一日のアクセス数が4件とかでしたからね。しかもそのうち3件が自分みたいな。カビ生えてましたから。でもそこからですね。うちのブログに明らかに人が集まり始めたのは。だから僕にとっては肉欲さんはブログ界の道しるべのような方なのです。「あん」の歴史を語る上では欠かせない存在なのです。そういう単純な意味でもお礼を言いたくてオフ会に参加を決めました。

まぁ何より、天と地ほど差があるにしても同じブロガーとしてその方に触れてみたかったんですね。まったく生意気な僕です。

個人ブログでオフ会ってすごくないですか? 僕も最初はそんなバカなと思いました。だって例えば僕がオフ会をやるなんて言ったら、高い確立で1人居酒屋で軟骨のから揚げをご飯にかけて食べる事になります。お会計1200円とかです。ところがどっこい。肉欲企画のオフ会には何でも多い時で100人を超える参加者が集まるとか。そんなことってあるんですね。まぁでも実際行ってみて納得できました。肉欲さんの周りに多くの人が集まることがちっとも不思議じゃないんです。魅力的なブログに魅力的なオーナーあり。そんな感じでした。1人で隅のほうでタバコを吸ってた僕ですが、凄く楽しかったし勉強になりました。ただ昼の3時から本気で飲み始めたあたりにはあまり偏差値を感じませんでした。

実際に肉欲さんに会った感想は詳しくは語りません。興味のない読者が退屈しちゃうとあれなんで。詳しく聞きたい方は、個人的に僕に一言ください。でもはっきりいって衝撃でしたね。完璧の中に確かに隙があってずるい方です。まず何より僕、頭のキレる面白い人が大好きなんで。それが僕にとっては肉欲さんの一番の魅力ですね。肉欲さんのお友達も面白かったです。その方のブログもリンクに貼っておいたので(加藤ん家)、是非遊びに行ってみてください。

僕がブログを初めて半年ぐらいですか。ちゃんと書き始めてからはまだ2ヶ月とかそこらでしょう。ずいぶん大きくなりました。自分でも驚いています。たくさん時間もかけました。ブログがかわいくない存在の日も正直ありました。正直悩んでもいました。仕事を始めたら僕はこのままブログを維持できるのだろうかって。でも今は守る気満々です。だって楽しくてしょうがない。書くことが。読んでもらえることが。

肉欲さんに会って、実際その規模を体感して。そのあまりの差はわかっています。肉欲さんが持ってて僕が持ってない多くのカードも無視しているつもりもないです。でもね、すごくドキドキもしたんです。ブログってここまでできるんだって。こんな温度のある形になるんだたって。いつかこうなりたいって。

ブログを初めて自分の置かれている世界がすごく広がって。今は無限を感じています。そんな偉大な方々との出会いもありました。ブログきっかけで仲良くなった大切な大切なお友達もできました。変な話ですが日本をそれほど広く感じなくなりました。文章とは直接関係なくてもそれがまた楽しくて。本当にブログやっててよかったなって思います。

真面目に書いたつもりでも、肉欲なんてふざけた単語が連なるおかげで、今一伝わらないのが残念です。さすが僕のブログです。

誰にも見られてなかったら、誰からも応援されてなかったら。完全な一人よがりなら。僕はすぐにでもブログを辞めるつもりです。書くことの楽しさを教えてくれるのは、僕にとっては読者のみなさまなんです。

突然ですがみなさんはなんでそんなに優しいんでしょう?こんな僕ですよ?ご飯奢るって言われたらデザートまで頼む僕ですよ?時にそのデザート残したりもしますよ?

応援はしてくれるわ、コメントで笑わしてくれるわ、愛の大切さを教えてくれるわ。

本当に心のそこから優しい方だったら僕はその出会いに純粋に感謝します。

たまたま自分の興味の持てる文章を書いている僕に優しくしてるだけだったら、僕はずっと優しくしてもらえるよう、文章を書き続けます。書ける自分にも感謝します。あっはっは、僕マジ天才。そんなこと言い出します。

どっちでもいいんです。みなさん本当に優しくしてくれてありがとう。

いつかうちもオフ会を開いてみたいです。それはブロガーとしての僕の一つの夢でもあります。そのときはみなさん是非来てくださいね。まぁあと600年ほどかかると思いますけど。

え、俺に言ってんの?え、あたしに言ってんの?と思った方。

その通りです。あなたに言ってます。

「あん」を、「斉藤アナスイ」を明日からも何卒よろしくお願いします。

ちょっと前もこんな日記を書いたけど、別にネタが尽きたわけじゃなく、感謝が尽きないだけの話です。そしてこんなに楽しませてくれる、我が子「あん」にもたくさんお礼を言いたいです。

アイスっていくら食べてもお腹いっぱいにならないから、こりゃ永遠食べれるわって調子のってたらお腹壊しました。

2007、8、12    斉藤アナスイ

あんオフ会(仮) 2607年8月12日予定。

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2007年7月19日 (木)

日刊アナスイ・ガイド

Photo_12 炊きたてご飯でお釣りをもらう

箸を持つのが苦手な斉藤アナスイさんがお送りする奇妙な日常。サイダーを利用した鼻うがい、自分を指しているらしい不審者注意警告など、切なく笑えるエピソードを楽しめます。






上はココログからの全引用文である。うちのブログがココログのトップページで紹介された。日刊ココログ・ガイドというコーナーである。正直非常に嬉しい。

ただこの説明文はいかなるものか。まずいきなり最初からおかしい。「あん」の上の部分だ。他の日刊ココログ・ガイドを見ると、ここは、キャッチフレーズというか、そのブログを一言で説明しているという感じだ。ところが僕の場合は「炊きたてご飯でお釣りをもらう」と。一体どんなブログだ。それは説明じゃない。全然わからない。

ココログから掲載の旨を伝えるメールが来たのはおよそ1週間前。そのメールを読んだ僕は舞い上がった。今までそのコーナーに掲載された他のブログを見ては、自分のブログはどんな風に紹介されるのだろう、と胸を弾ませた。実際に掲載される日を、毎日指を折って今か今かと待ちわびた。

そしてその結果がこれである。まぁサイダーや不審者注意の件は仕方がない。確かに記事にしたし事実だ。しかしそんな僕の普通の日常を切ない、と表現されるのはそれこそ切ない。増してや、一生懸命生きている僕の生活を「奇妙」だなんてあんまりじゃないか。一体どういうつもりなんだ。確かに僕は箸を持つのは苦手だけれど。

最初にこの紹介文を読んだときは笑ってしまった。まぁでも確かに僕の奇妙なブログにはこのぐらい奇妙な紹介文でちょうどいい。この文を書いてくださったココログの職員には非常に感謝している。掲載を決断したココログにも。そしてここまで来れたのは何よりも読者の皆様のおかげである。

みなさま本当にいつもいつもありがとうございます。これからも「あん」を、「アナスイ」を何卒よろしくお願いします。皆様の応援が支えです。たまには僕だってこんなこと言いたくなるんです。

本当に、本当に、ありがとうございます。

アナスイでした。

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2007年2月 1日 (木)

 初めまして。

僕は大学生。

この頃まわりの皆が就活を始め、スーツに身を包んでいる。

僕にはできそうにない。大人の階段のぼる時期。でもホラ今あのなんか足痛いし。

しかし正直焦る。

僕も何か始めなきゃ。ってことで今流行のブログ。

ただのピーターパン野郎ですね。

いやぁすげぇな、世間。全然止まってくれないんだもん。

『アカギ』の鷲頭マージャンぐらいの速度ならいいのに。

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